スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

病院や専門機関と連携をとるために ②2回目以降

特に自閉症と診断されてしまった場合によくきく
残念なパターンが、

親が
『でも自分は別に困ってないし、自分の子供も
 困ってないし(困っているという自覚はないし)、
 自閉症は障碍だから治らないでしょう?』と
自己完結して、子供に診断名が付いたのに病院にいかなくなるの。

診断名がつくというのは余程だというのに!

次は3ヵ月後とか6ヵ月後とか言われて、
言われるまま予約を取り、その日が来たら、
時に、自分の仕事や子供の学校を休んで行ってみたけど、
お金取られて雑談した、もしくは
イエスノーで答えるだけだった、で、

医師から助言も何もない、子供には変化がない、
だから『本当に無駄だった』と
勝手に受診をやめてしまったケースを何人も知っている。

納得いかないものの、周囲からの指摘で発達障碍を疑って
児童精神科に連れて行った。
その後、さらにどうするか、という点で道が分かれる。

精神科というデリケートな分野で、一人で行くには敷居が高く、
子供本人に『自分はヒトと違うらしい、それは
専門家の助言が必要なレベルらしい』という認識に欠けるわけで、
だから親が、『本人は困っていないけど、指導する周囲が
違和感を感じているわけだから、社会性の課題は相当だ』と、
親としての責任を持って判断して、
きちんと連れて行かなくてはいけないと思うのだけど。

責任を持って、の部分に欠けるのかもしれない。
受診するもしないも自由でしょう、とそこだけに注目して、
本当に(自分のではなく)子供の将来、短期的な子供の未来
中期的な子供の未来、そして、順当にいって親の自分が
老化で動けなくなったり死んだときの、長期的な未来の
ことまで考えて「受診、やーめた。ウチの子に受診は必要ない!」
なのかどうか、自問して欲しいなあ、と思う。

結果、いろいろなことがうまくいかなくなって、
問題がボロボロ出て、社会の中で孤立してしまい、
親子だけではにっちもさっちもいかなくなって
やっとまた受診、と思っても、
子供がもう頑として精神科に行こうとしなかったり、
問題が複雑すぎて解決に繋がらないレベルだったりする。
こじれにこじれた問題は、こじれた時間の倍以上、
解決や妥協に時間がかかると思う。


ちなみに、「子供が自閉症と診断され」て、
「何回か精神科に行ったのに、何も得るものがない」と
言い切る親も、相当コミュニケーションに難があるタイプ、
自己完結してしまっている人、
周囲の善意や事実を告げる声を遮断する人、だと思います。
本当は、『何かを得られるように、準備して、
自分から、親としての役割を果たさないといけない』のに、
それをしていないから、得るものがない。
うってもいないタイコは響かないのに。

障碍ではなく、うつとか自律神経とか
統合失調とか他の病名ついてしまって、
投薬の必要があった場合は、処方箋のためにも
定期的にちゃんと通うことになるでしょう、
あと多動の場合も、コンサータやストラテラといった
薬が出れば定期的に通うことになると思います。
 #今は多分、コンサータのほうが少数派。
  ただし、どちらを飲むことになるか、は、
  効き目と副作用と医師の判断
薬となれば、薬のために、通い続けるかどうかでは悩まず考えずに
定期的に通うことになると思う。
それは、もしかしたら、結果としてラッキーだと思う。
親が『継続的に専門家のところに行く』必要性に
気がついていなくても、継続して医師がこどもをみることになるから。
医師本人が「多動だったら病院にきてくれるんだけど、
自閉だけだとねー、こなくなっちゃうねー。
期間があき過ぎて忘れちゃうのかもしれないけどねー、
なかなか継続的にきてくれない、歯痒い」言ってるもんなあ。

自閉と診断されて、しかも親が、普通の中で生活させたいから、
手帳の申請など全く考えてない、
普通の子育てで何とかなると考えていて心配していない、
と言う場合、ほとんど親判断で受診をやめちゃう・・・。

ホント、辞めちゃ駄目だよ。

年齢が上がるにつれて、困り感も変化します、
親だけで自閉の傾向を持つ子供を、まっすぐ幸せに
育てるのは非常に困難です。専門家からの助言が必要です。

子にとっても、親以外に相談できる相手として、
専門知識がある人もいたほうがいいと思うのです。
たまたま仲良くなってくれた素人ご近所さんでは
クチでは同意を示しても気分転換につきあってくれても、
「じゃあどうしたらいいんだろう」にはならないよ。
子育てに関することについて、他人の家の流儀や事情に
口を挟むのは野暮ですもの、違和感を感じても、
良識的な人ならば、口出ししません。
また、本当の善意から、助言につながったとしても、
それは健常児には有効だった経験とやり方に過ぎず、
発達障碍児には届かないやり方、というのがほとんどですから。


子供は必ず大きくなる。今は親の仲立ちが必要だけど、
 #18歳までは精神科は付き添いが必要かと思います。
いずれ単独で行き、単独でカウンセリングを受けたり
薬を貰いにいくかもしれません。

また、精神科とご縁が切れて、でも社会生活がうまくいかず、
二次障碍に発展してから、自力でいちから精神科を探して、

なのに、
『大人の発達障碍なら、あなた自身が、今までの方法を変えていく
 努力をしていかないといけないと思う』
『薬が欲しいなら安定剤くらいなら出せるけど・・・」と言われる。
また、時には相談の言い方や相談内容に偏りが著しかった場合、
医師に『叱られる』ことになると思います。

分かってもらえない(そもそもハジメマシテで100パーセント
自分の理解者であると錯覚させてくれる在り方が、まあ、もう
滅多にないそれであり、そういう運命の人レベルの出会いは
人生で殆どないのに「専門家だから」と過大な期待をして
理解してくれる!と思い込んでいる場合、
期待が裏切られる分だけ、より、しんどいことに)と、
自分の抱えている問題を解決してくれるわけじゃないんだ、
自分の周囲は何も変わらないんだという、当たり前のことに
ただ絶望して帰ってくるより(精神科で観てもらうまでの
決意というのは並々ならぬものがあると思うのです)、

小さいときから知っている、小さいときを知っている医師に
『先生、僕困ってるんです』『先日こういうことがありました』と
忌憚なく話したほうが、より的確なアドバイスに繋がる上に、
本人も混乱せず、穏やかに、
上手い精神科の利用が出来ると思うのです。



受け手のほうが何も準備せずに2度目の受診をして、
専門家から問われるまま答えているやりかた。

いっけん、無駄話のようですが、

医師はうまく誘導して『社会的な難が出ていないかどうか』、
受診の様子で観察しているし、また『難が出た事実の有無、
出たならどういう形でそれが出て、解決できたのか』
聞き取れるように、質問を重ねていっている。

親と本人から聞き取った内容から、専門家は
「そういう視点でみているなら、学校で、もめるだろうな」
「ん~、その考えは生き辛いだろうから、なんとか
 見方を変えたほうがいいな」
『ああ、辛そうだ。何か言葉をかけてやらねば。策はなんだろう』
「ちょっと情緒不安定。安定剤が必要な状態だなあ」などと
それはもう、フル回転で考えています。
次につなげるために、より、その子にあったアドバイスになるように
カルテに書き込むことを必死にまとめています。
 #場合によっては、話を聴きながら、全く手をとめていないと思う。


****
障碍だから、特効薬とか即効性のある手段というのは恐らく無い。
ドンピシャな支援で、ある一定の問題や課題が、
短期間でみるみる改善する、というのはありえるけど、
困り感が完全にゼロというのは恐らくありえない。

*****
結果が出ない、すぐに実感できないと縁を切っては駄目。

お医者が『1ヵ月後』といえば、1ヵ月後にまた会って
助言が必要なレベルの困り感と判断した、ということだし、
『3ヵ月後』といえば、やっぱり、それくらいの空白期間をあけて
その後を知りたい、子供がどのようにどれくらい成長したか
知って、報告された内容から判断して、今現在かかえている
問題に対して専門家として助言しよう、と言うことなんだよ。
その子供のよりよい未来のために。

*****
病気や怪我と違って、その場で見える形で治療がされない、と
言う点で、他の診療科と違うかもしれないね。
包帯まかれたり、内服薬が出れば、『専門家の範囲だった』と
改めて思えるけど、話して終わり、だからね。


2回目からの受診を、よりよいものにするために、
一回目の受診が終わった直後から、親の仕事が始まります。

子供が関わる機関の、大人に
『報告』をするのです。
医療、専門機関⇔自分たち親子⇔子が日常生活で過ごす場所という
支えるための体制をつくるために、
親の自分が、間にはいらないといけないのです。

受診が終わり、出た結果を伝えましょう。
連絡帳だと残るので、
また軽い話でもないので、
口頭で直接会って、がいいと思います。

「ご指摘うけまして、精神科(相談機関)、いってきました」

そして、ここから先は人によりますが、
『診断名つきました、自閉症でした』
『次回、知能テストということになりました。*日、また休みます、
 行ってきます』
『やはり課題があるとのことでした。
 リハセンターにて、特別な教育プログラムを
 今度の春、新学年になったら受けることになりました。』
と、結果を、子供を支える大人に伝えておくのです。

そして大事なことは
『今後は、なおいっそう、連携の必要があるかと
 思います。本当にお手数ですが、こどものこと
 よろしくお願いします。また、何かあったら、ぜひ教えてください。
 私も解決策を考えますし、医師にも伝えてアドバイスを
 いただけるように努めます』
これです。

「連携したいんだ」と言う意思表示をして、
しかも「架け橋、伝言役」として、医師に困り感を持っていくから、
何かあったら伝えてください、とお願いするんです。

これをしないと、現場の先生はその後を知りえません。
また、子供に課題があるといったのに、
『何もしない親』と見なされての冷たい視線しか受けられません。
先生のほうが、連携を諦めます。
義務以上のことはせず「問題起こさずに頼むよー、
なんかもう、いなくなってくれないかなぁw」とすら思う人もいます。
 #人間ですから。過去、そういう趣旨の保母さんの愚痴を
  聞いてしまったことがあります、外出先で。

一方、『報告』を過不足なくして、連携をお願いすれば、
殆どの先生が『実はこういうことがあった。こうしてみた』
『今日はこういうことがあった』と話してくださるようになります。
耳が痛い話も続くでしょうし、
家の様子と余りにも違うので信じられないかもしれません。
でも事実です、受け止めましょう。

他害があった場合、物品を壊してしまった場合は
「相手にも問題が」なんて言ってないで
『申し訳ありませんでした、家でも改めて重々注意しますので・・・』と
謝罪と二度目がないよう具体的に手を打つと伝えてください。
これをしないと、「親子揃って非常識」認定で、
ますます集団から浮きますし、
レッテルが貼られて子供が苦労します。

時々、先生から無茶ぶりもきます。
実際に私が体験したのは「本当に良くやってくださっているし、
公平だし(と持ち上げて)、だから教室補助に入って欲しい、
お子さんだけでなく、全員のサポートをする格好で」という
親の負担があまりにも大きい無茶振り。
詳しく聞くと、教室内に、実子2号よりも課題の大きい子供が
実は数名いるので、ねこの手も借りたい、ということだった。
2号のフォローもできるけど、本音はどちらかというと、
ちょっと手におえない他人の子供のフォローを、という話だった。
 #家事や仕事が一切できなくなる、ということだし、
  子供の様子をずっとみることになるので
  他所との違いを痛感させられ、つらさも半端ない。
  また「なぜあの人が教室に?」と他の保護者からも
  信頼より不信感や疑問をぶつけられることになる。
  プロの教員ですら、自分の子供は公平性の観点から
  担当しないことになっているのに。
あるいは、私は経験がないけど、聞いた話で、
担任が『もっと薬を増やして!』『薬を飲ませて!』と
投薬方針について言及してくるもの。
  #薬について判断するのは医師!
   教員では在りません。

***
こういった「・・・ん?」という、学校や園からの
『現状では面倒みきれない!責任取れない!』と言う
サインに対しても、深呼吸して、怒ったり即答したりせず
「お話は分かりました。医師に伝えてみます、
 医師と相談してみますね」と答えておくのです。

「わかりました、明日から教室に入ります!頑張ります」とか
「わかりました、薬増やすように病院でお願いします!」とか
相手の要望に100パーセントこたえることは、誠意ではないよ、
ただの軽率。

親がやるべきことは、聞いた話をまとめて、
①親が解決すべきこと
②子供の所属先にもお願いすべきこと
③医師の判断が必要なこと
④第三者を交えた意見も必要な、コレという答えが
 見つかりにくい難題
⑤子ども自身がなんとかすべき問題

に、わけて、

明らかに①なら「わかりました、なんとかします」でも
いいんだけど、②③④⑤だった場合は、
『今すぐ自力で判断できないから、相談する』のです、
目の前にいる相手に、医師に、友人や有識者に、
わが子に。そして対策を考えて実行して、
関係する人に、「やってみてどうだったか」を伝えていきます。


2回目からあと、上手く相談機関を利用したり、
医師や専門家との話を有意義なものに持っていく方法、

これって、
親が「橋渡しをするかどうか、連携のためのつなぎの役を
率先して(感情は極力はさまず事務的に義務として)
果たすかどうか」にかかっているのです。

関係者への「報告、連絡、相談」をしないと、
当然、子供が園や学校で過ごす、
親の自分が知りえないときにある困り感を知りえません。

聞く耳があります!と、子供の指導者にしっかり伝えて、
いざ話が来たら「でもでもだって」を封印して、
事実をまとめ、その事実を医師に伝えて初めて
具体的アドバイスが来るのです。

例えば、『学校で座っていられない』にしても、
子供に合わせて
「そういうもんだと分かってないなら教えないとね。
 席についているのがルールだと教えたら出来る子だと思う」
『授業に興味が持てないのだろう。
 感情を何とかすることは出来ないので、今は成長を待って、
 席についてさえいればいい、と目標を下げよう。
 塗り絵をしていてもいいから、立ち歩くな、で当面行きましょう』
そんな助言になっていくんです。
そして、「・・・って医師が言ってました」と園や学校に報告を。

園や学校が『そんなこと出来ません』って言う場合もあるし、
「わかりました、とりあえず、採用しましょうか」っていう場合もある。
障碍にあわせすぎると、普通級のやり方がたちゆかなくなる。
もっというと、そこまで社会性に欠けて衝動的ならば、
たとえ知能に問題がないとしても普通級ではなく、
配慮がすでにされている場所に行くべきだという考えにもなる。
 #幼児期及び小学校期の居場所は、基本、親がきめる。
  だから課題が多い障碍児が普通級に、ということも現状ある。
  あるけれど、区別と差別は違うので、本当にそれで
  よかったのか、在籍期間を終わっても「よかったんだ」と
  振り返れる例はきわめて少ないと思う。決めた親以外は。

普通級では、年令相応の配慮しか基本しない。
だから、障碍に合わせた配慮が、結果的に全員のためになる、で
あれば、前向きに検討、採用、だけれど、余りにふさわしくない、
障碍を持つ身からしたら理想かもしれないけど、
普通の集団の中ではまず必要がないことだし、
合理的でも生産的でもなく、成長を停滞させると言う場合は、
苦い反応だと思う。

さっきの逆パターンだよね、医師や親からの無茶ぶり。

指導要綱に沿って教科書相当の授業を展開したいのに、
うちの子が漢字よめないから、総ひらがなの教科書を
学校で採用して、うちの子にも分かり易い授業にして、なんて
そういうのはありえないもの。
この場合できることがあるとしたら、
教科書の文章すべて総ひらがなにしたテキストを
保護者が作ってそれの使用を認めてもらうか、
あるいは教科書にルビを振る許可を貰うか、だと思うな。
 #個人的に鉛筆にてルビ推奨。読めるようになったら消す。

******
2度目からの受診や相談時間を有意義なものにするために

①とにかく、親が
 『医療機関、相談機関』と『園、学校、所属団体』との橋渡しを。

②報告、連絡、相談、を親がやること。
  #時期が来たら子供に任せてもいいけど、
   15歳までは。親も状況を説明しないと伝わりませんし、
   場合によっては告知もしていないので
   子供がコレをやるのは荷が重い。親の責任で。
   

③家で困っていないことを、受診を拒む理由にしないこと。
  #社会性で難が出る障碍なんです!
 家では困っていないけど、園や学校が困っている
 具体的な例を正確に医師に伝えるほど、
 具体的な助言につながり、実現可能な策につながります。

④投薬アリの場合は、特に、連携を密に。
 学校や園での様子がどうだったのか、薬を飲んだ後と
 飲む前での違いを明白にさせることで、
 飲ませ続けるかどうかも、飲むとしたらの適量も決まります。
 ちなみにうちはよくわかった担任だったのでw
 投薬開始後毎日「3行日記」もしくは「報告」してくださっていました。
 例・『以前「**」と注意したら泣き喚いて授業中断したことあり』
 『薬を飲んで3日目、おちついている。以前と同じ「**」と
  注意をしたら素直に『あっ、すいませんでした」といって着席。
  笑顔で授業参加。薬が効いていると思います」 
 『今日は気持ちが悪いといって1時間目は机に伏せていました。
  保健室は本人が拒否しました。
  『薬の副作用かなあ』と本人、気になります。
  休み時間はドッチボールに参加、笑顔もみられました。
  昼以降は問題なし、朝が辛い様子です』
  ・・・あらためて、本当にアタリの担任だったんだな。
  『2号は私の息子みたいなもんですからw』と卒業後に
  言ってくださったのも、本当に在り難い。

⑤いっけん、世間話や無駄な話も、実は『難とみなせる特性が
 出ていないか』『偏ったものの見方、偏った知識ではないか』
 『雑談の中から、ふと困り感が表出しないか』、
 専門家はしっかりみています。また、会うほど話すほど、
 相手への好感度はあがっていくものです。
 いざ困ったときに、よく会う専門家を自分の相談相手として
 思い浮かべるようになります。そうなればしめたもの。
 いざ問題が発生というとき、もちろん親も助言できますが、
 専門家も近いことを言えば、説得力が増し、子供が
 よりよく過ごすための案を採用する可能性があがります。
 あるいは親が間違えたとき、専門家が正してくれれば、
 気持ちを汲み取ってくれれば、子供が元気を取り戻せます。

**
発達障碍と診断されたなら、
継続的に受診か相談を、ぜひ。

また「グレー」『傾向アリだけど、健常』だった場合も、
困ったら頼っていい場所なんです。
精神科やカウンセリング、相談場所、
初診がおわったあと、診断名が付いた後、
親だけ相談しにいく、という使い方もあります。

継続して有意義な受診や相談時間にするため、
親が連携の要で居続けて。
一回みてもらって終わり、というそういうもんじゃありません。
診断名がついて、その後、
どう育てていくか
子供のサポーターの第一候補です。


スポンサーサイト
プロフィール

Author:まみ
ひっそりこっそり発達障碍ブログ。スペクトラム注意欠陥女子高校生1号とスペクトラム注意欠陥多動男子中学生2号のオカアサン。宣伝なしのマイペース更新でやっていきます。逃げない、あがく、前をみる。ツイッター「botmamichan」、黒猫アイコン。botが一日2回自動で呟き、手動で不定期投下してます。

カテゴリ
こねこ時計 ver.2
Sweets
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。